打倒、スパイ店長!

みなさんこんにちは、タメ男です。

 

さて、古本屋のスパイ店長の話も終盤です。

今回は例の【古本屋の店長】への、私がおこなった対策方法をご紹介したいと思います。

 

 

 

〇店長の特徴

 

・メガネ

 

・当時30代後半

 

・声が高い

 

・小太り

 

のび太ジャイアン を足して2で割った感じ

 

 

〇店長のスキル

・妄想癖

・自意識過剰

・神経質

自衛隊出身

 

 

以上が今までご紹介した店長の特徴とスキルです。

 

さて、この手の人間はまず、人の話を一切聞きません。

 

神経質であり、自分の気に食わないことがあると、真っ向から否定をし、

相手の意見を受け入れません。

 

また、自信の無さから、腕っぷしを自慢したり、権利を振りかざしたりします。

 

そういった人間への対処法、

 

 

それは、

 

 

 

相手にしない。

 

に限ります。

 

 

内気で自己主張が苦手な若者のみを部下にし、

自分の思うがままに動く兵隊へと洗脳していきます。

 

まさに、【for アイ】

自分のことしか考えておらず、相手の気持ちなどまったく関係ない人間です。

 

対お客にしても、自分が正しいと思ったことを貫き通す、まさに井の中の蛙です。

 

このような人間には、感情的、論理的に話をしても、

一切受け入れられません。

 

なぜなら自分が全て正しいと思い込んでいる勘違い野郎だからです。

 

 

ただ、このような人間は、過去にトラウマがあったり、自身を否定された経験があると推測されます。

 

それによって神経質、臆病になり、おそらく【強さ=筋肉】という安易な発想で自衛隊に入り、厳しい現場に耐え切れず挫折して、内気なイメージのある古本屋にでも就職したのでしょう。

 

このようなパワーマネジメントしかできない視野の狭さを持つ人間には、おのずと人は離れていき、気づいた時には孤独死という最悪の結末です。

 

自信の器の小ささに気づかない限り、一生孤独は続くでしょう。

 

もし皆さまも、このようなパワーマネジメント系のパワハラ上司に出会ったら、

躊躇することなく離れてください。

 

それは逃げではありません。

自分を、周りを守るための最善の対応策なのです。

 

人は自然と自分の話を聞いてくる人に、好意をいただくものです。

 

私も今では反面教師として、この店長を時々思い出します。笑

 

 

以上、スパイ店長への対応策でした!

 

次回もさらにすごいキ〇ガイ達をご紹介していきます。

乞うご期待!!