アッコさんとの出会い

みなさんこんにちは、タメ男です。

 

早く涼しくなってほしいですね。

地球温暖化しんこくです・・・。

 

 

さて、前回での古本屋店長との戦いを早々に終え、

私は次は某スーパーのレジ打ちのバイトをすることにしました。

 

 

高校生の時もやったことがあったのですが、

単純業務とはいえ、機械の操作はなかなか楽しいものです。

 

 

 

しかし、私はそこでかつてない経験をすることになったのです・・・。

 

 

そこにいたのは、まさに、アッコさん

 

 

そう、TVなどで見る、和田アキ子さんにクリソツなレジのパートさんがいたのです・・・。

 

 

高身長、短髪、明らかに視野の狭い目つき。

 

私はまだ予想もしていませんでした。

あんな恐ろしいことが起こるなんてことを・・・

 

 

 

続きは次回で!!!

打倒、スパイ店長!

みなさんこんにちは、タメ男です。

 

さて、古本屋のスパイ店長の話も終盤です。

今回は例の【古本屋の店長】への、私がおこなった対策方法をご紹介したいと思います。

 

 

 

〇店長の特徴

 

・メガネ

 

・当時30代後半

 

・声が高い

 

・小太り

 

のび太ジャイアン を足して2で割った感じ

 

 

〇店長のスキル

・妄想癖

・自意識過剰

・神経質

自衛隊出身

 

 

以上が今までご紹介した店長の特徴とスキルです。

 

さて、この手の人間はまず、人の話を一切聞きません。

 

神経質であり、自分の気に食わないことがあると、真っ向から否定をし、

相手の意見を受け入れません。

 

また、自信の無さから、腕っぷしを自慢したり、権利を振りかざしたりします。

 

そういった人間への対処法、

 

 

それは、

 

 

 

相手にしない。

 

に限ります。

 

 

内気で自己主張が苦手な若者のみを部下にし、

自分の思うがままに動く兵隊へと洗脳していきます。

 

まさに、【for アイ】

自分のことしか考えておらず、相手の気持ちなどまったく関係ない人間です。

 

対お客にしても、自分が正しいと思ったことを貫き通す、まさに井の中の蛙です。

 

このような人間には、感情的、論理的に話をしても、

一切受け入れられません。

 

なぜなら自分が全て正しいと思い込んでいる勘違い野郎だからです。

 

 

ただ、このような人間は、過去にトラウマがあったり、自身を否定された経験があると推測されます。

 

それによって神経質、臆病になり、おそらく【強さ=筋肉】という安易な発想で自衛隊に入り、厳しい現場に耐え切れず挫折して、内気なイメージのある古本屋にでも就職したのでしょう。

 

このようなパワーマネジメントしかできない視野の狭さを持つ人間には、おのずと人は離れていき、気づいた時には孤独死という最悪の結末です。

 

自信の器の小ささに気づかない限り、一生孤独は続くでしょう。

 

もし皆さまも、このようなパワーマネジメント系のパワハラ上司に出会ったら、

躊躇することなく離れてください。

 

それは逃げではありません。

自分を、周りを守るための最善の対応策なのです。

 

人は自然と自分の話を聞いてくる人に、好意をいただくものです。

 

私も今では反面教師として、この店長を時々思い出します。笑

 

 

以上、スパイ店長への対応策でした!

 

次回もさらにすごいキ〇ガイ達をご紹介していきます。

乞うご期待!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほら、腕相撲しよう??

みなさんこんにちは、タメ男です。

 

最近もまた暑い日が続いてますね・・・。

クールビズとはいうものの、新規客先などでは上着にネクタイと、

暑苦しい毎日ですが、めげずにいきましょう。

 

 

 

さて、私が出会った【古本屋の店長】話の続きです。

 

無事に?勤務初日を終え、私は2日目の出社をしました。

 

その店舗は朝11:00に開店で、15分前くらいから開店作業をします。

 

私が職場に行くと、すでに例の店長が開店作業をしており、

私に向かって、

店長「あ、来たんだ」

と、一言。

 

 

(はぁぁぁぁぁあぁ!?(゚Д゚;))

 

なんだ、そのセリフは・・・。

バイトなんだから時間に来るのは当たり前やろっ!!

と、嫌味ったらしく言われた私は、内心キレてました。

 

この日もレジに入り、内職をしていました。

 

 

すると、黒スウェットに金髪のギャル姉ちゃんが入店してき、

雑誌を私に差し出し、

 

ギャル姉ちゃん「あのぉ、本の中にガムが入ってたんですけど?そんなもの売っててこの店いいんですかぁ!?」

 

 

私「はぁ・・・」

 

いや、これ明らかお前が入れたろっ!!(゚Д゚;)

 

と、私は直感で思ってしまいました。

 

すると、裏から店長が出てきて対応をしてくれました。

 

店長曰く、その娘は常連で、嘘はつかないとのこと。

 

なんかすべてに違和感を感じて仕方ありませんでした。

まぁその審議は不明ですが(゜o゜)

 

 

で、通常業務に戻り、

私がなにか仕事を間違える度に、

 

店長「ほら、ミスった、やっぱりスパイだぁ」

と連発。

 

 

私(こいつ、やっぱい頭おかしいぃぃぃぃいぃぃぃぃぃぃ(゚Д゚;))

 

常に横にいて話しかけてくる店長のおかげで、

私は一切作業に集中することができずでした。

 

話を聞いていると、どうやら店長は自衛隊で、

バリバリの軍人だったと猛アピール。

(だからスパイとか言ってたのかと、あとで納得・・・)

 

力自慢をしたいのか、私にしつこく、

 

店長「ほら、腕相撲しよう?」

 

私「いや、いいです・・・」

 

店長「ほらっ、しよう」

 

私「いやぁ・・・」

 

店長「ほらっ、早くっ♪」

 

 

・・・

 

 

な、なんじゃこいつはぁぁぁぁぁぁぁぁああぁぁぁ(゚Д゚;)

 

力で押さえつけようとする、典型的な頭の弱いやつですね笑

 

私は腕相撲ですんなり負けに行き、満足させてあげました。

 

もうお分かりかと思いますが、

この店長はかなりのキチガイ野郎でした!!!(゚Д゚;)

 

 

結局、私は2日で精神の限界を感じ、次の日からバックレました。

無断欠勤したにも関わらず、なんの連絡もなかったので、

辞めてもいいと思われていたのでしょうね。

 

軍隊のように、洗脳できる部下のみを欲していたのだと感じます。

 

 

 

さて、次回はこのキチガイ野郎への対策をご紹介したいと思います!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お客の目を見ちゃダメ!!

こんにちは、タメ男です。

 

最近猛暑が続きますが、私は皆さまのために頑張って記事を書きます。はい。

 

 

 

前回の古本屋店長の話の続きです。

 

レジ打ちの操作を終え、私は店長から裏方で接客指導を受けることになりました。

 

店長「はい、じゃあ行くよ、いらっしゃませ~~~ん(裏声)

 

私「いらっしゃいませ~(地声)」

 

店長「だめだめ!もっと高く!はい、もう一度、いらっしゃませ~~~ん(裏声)

 

私「いらっしゃませ~(少し高く)」

 

店長「ダメダメ!低い!!はい、もう一度、いらっしゃませ~~~ん(裏声)

 

「い、いらっしゃいませ~~(裏声)」

 

店長「うんうん、オッケー^^」

 

・・・

 

か、完全に裏声じゃねぇか!!!(゚Д゚;)

 

違和感を感じながらも、私はそのまま売場に戻りました。

 

 

そして、店長が私に、

 

店長「売り場ではお客様のことを絶対に見ちゃダメだよ!!!

 

私「え・・・」

 

店長「お客様に気を使わせちゃうから、絶対に目を見ちゃダメだよ!!

 

私「は、はい・・・」

 

 

 

またも違和感を抱きながらも、私はレジに入り業務を始めました。

 

下を向きながら内職をし、レジにお客が来たら目を見ないことを意識し、レジをしました。

 

すると、小学校低学年くらいの男の子がやってきました。

明らかに私より身長が低いので、どうしても目線は下に。

 

その男が店を出ていくと、いきなり横の裏方から出てきた店長が、

店長「見すぎっっ!!!!!」

 

私「あ、すいませn・・・」

 

いや、不可抗力だろ!!!!

上見ながらレジ打てってのかよっ!!!(゚Д゚;)

 

と私は心で叫びつつ、バイト初日が終わりました。

果たしてこの後どうなるのか・・・

不安でいっぱいの私でした(゜o゜)

 

 

次回へ続く

君、スパイじゃないよねぇ???

こんにちは。タメ男です。

 

前回の本屋での店長エピソードの続きです(゜o゜)

当時インドア派だったこともあり、なんとなく本屋さんの雰囲気に憧れ、そこに応募したのでした。

 電話して早速面接となり、そこには例の店長がいたのでした・・・。

 

〇本屋の店長の特徴

・メガネ

・当時30代後半

・声が高い

・小太り

のび太ジャイアンを足して2で割った感じ

 

 

まず、面接の時なのですが、

私が履歴書を提出すると、質問の嵐・・・

 

高校の時、私は夏休みと冬休みの長期休みにのみ単発のバイトをしており、

最大でも2~3ヵ月での期間でした。

 

それがどうしても気になったようで、

店長「え、なんでこんな短いの???」

私「あ、それは夏休みなどのみだからです」

店長「えーでもなぁ...。なんでこんなに短いの???」

私「あ、いやだから夏休みだけやっていたからです」

店長「ん~でもなぁ...。なんでこんなに短いの???」

私「・・・。夏休みだけやっていたからです」

 

こんな調子で、やべぇなこの人って感じ取りました・・・。

 

しかし、面接の結果、なぜか無事に採用され早速働くことに。

 

 

そこは店内が10畳くらいしかない小さな古本屋で、レジも一台で店員は常に1人体制という小規模なお店でした。

 

基本バイト同士は交代制で入れ違い。

常に例の店長と2人きりという状況でした・・・。

 

レジ打ちの操作など、ルーチンを教わり、実戦へ。

少しミスをした時のことでした、、

 

店長「君、スパイじゃないよねぇ???」

 

 

私「!?!?!?」

 

 

一瞬、何を言われたかわかりませんでした。

突然、店長が私に言ってきたのです。

 

私「え?」

店長「君スパイじゃないよねぇ???最近多いんだよ

 

な、なにを言ってるんだこの人は、、、

スパイが多い?こんなボロイ古本屋に?

私は困惑しておりました。

 

店長「向こうに競合店があって、そこからスパイが来るんだよ」

 

確かに近くにリサイクルショップがありました。少し規模は大きめで。

 

私「いや、違います」

 

店長「本当にぃ??よくスパイは仕事をわざとミスするんだよ

 

・・・

 

こいつ、やべぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえっぇえぇっぇぇぇぇぇっ!!!!!!!!(゚Д゚;)

 

 

なんだこの自意識過剰というか思い込みというか妄想癖というか・・・

とにかくここにいてはダメだと私は直感しました。

 

 

そして、次は接客の研修で裏方に連れていかれました。

 

店長「はい、じゃあ”いらっしゃいませ”の練習ね♪」

私「よろしくお願いします。」

店長「じゃあ僕のあとに続いて言って、いらっしゃいませ~~~~~ん(裏声)

 

 

私「!?!?!?!?!?!?」

 

 

次回に続く

 

 

 

 

 

初日でスパイ容疑!?

みなさんこんにちは。

タメ男です。

 

さて、今を悩める社会人の皆さまに、私の社会人経験エピソードを通してお役に立てればと思い、開設したこのブログ。

 

本日はサラリーマンになる前にしていた学生時代のアルバイト経験もご紹介していこうと思います。

 

私は東北出身で、大学で上京してきました。

そこで一回だけ最寄り駅の小さな本屋でアルバイトをしました。

 

 

 

 

が・・・・

 

 

 

 

 

そこの店長がとんでもない妄想癖だったのです(゚Д゚;)

 

 

そして、バイト初日で他店からのスパイ

と、疑われたのです。。。(゜o゜)

 

 

え?

え??

って感じでしたね(笑)

 

 

とりあえず面接の時からかなりやばそうな雰囲気はしていたのですが、

入ったらやっぱりやばかった(笑)

 

またこの続きは次回で書きます!

 

 

 

 

さてさて

いや~、現職の仕事上、なかなか記事を書けませんね。。。

って、それはただの言い訳か"(-""-)"

 

あ、ちなみに私、いま【営業】の仕事をしています。

 

実は毎週地方に出張しており、ホテル住まいの毎日で週末しか我が家に帰ってこれていないのです。

ま、それは後々詳しくご紹介していきます( ̄▽ ̄)

 

 

 

さてさて、そろそろ私が体験してきた数々のモンスター!?達のエピソードを皆様にご紹介して行きたいと思います!

 

・入社初日でいきなり死刑宣告!!?

・社会人になって初めて教わったことが【あっちこっちダンス!?】

・いきなり股間を触られる!?!?

 

などなど、数々の珍エピソードとそれに対する対処法をご紹介できればと思います。

 

こう、ご期待・・・!